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経営理念

POLICY

私たちは、自らの付加価値の向上と創造的変革に挑戦し、世の中の様々な課題に対し、サービス提供者として、最良のソリューションを提供することにより、社会に必要とされる企業となるとともに、ステークホルダーに満足を提供できる企業となることを目指してまいります。

行動指針

1.お客様の利益を第一に考えること。

当社グループ事業のあらゆる局面において、お客様の利益を第一に考えます。
お客様が当社に対して有形、無形のご満足を感じて頂き、当社を信頼して頂くことこそが、当社及び当社のステークホルダー全体の将来にわたる利益、繁栄に繋がるものであります。

2.一流のサービス提供者を目指すこと。

当社グループの役職員は、対顧客部門従事者に限らず全員が、常に一流のサービス提供者を目指します。
一流のサービスとは、相手の期待値を上回るパフォーマンスを提供することであり、そのためには、業務に関する体系的な知識を基本とした上で、問題を認識し、優先順位に基づいて解決するための認識力、解決力、そして、そのサービスがもたらす結果を先読みする洞察力が要求されます。
各役職員が、自ら行う業務において、その質的水準を自問自答し、常に改善を図ることにより、当社をして、一流のサービス提供者を目指すものであります。

3.ビジネスの現場が科学的であること。

当社はあらゆるビジネスの現場を科学的に改革、創造、実践いたします。ビジネスの現場が科学的であるということは、
①業務に関する客観的情報の調査、収集、蓄積、分析が適切に実施されており、それに基づく経営判断が合理的に実践されていること。
②失敗体験の原因分析、業務フローの改善が適切に実施されており、また、その共有が図られていること。
③顧客の利益と適法性を担保した上で、業務フローの合理性、効率性を常に追求していくこと。
であり、この実践により、データベースに基づくマーケティング、及び業務管理も可能になります。

4.上記の指針を勇気と信念を持って実践し、常に前進すること。

当社は未だ小規模な組織であり、組織として有する経験値も豊富でないことから、今後も前例のない課題に直面することが想定されます。
それらの経営課題を解決し、企業価値を高めていくためには、役職員全員が上記指針を自らの行動指針として認識し、日々、勇気と信念を持って挑戦することにより、目標に向かって前進して行きます。